『信長の様に』
1 子供の頃は 力の限りに慈れみを施し
世界の救いを 神に祈り愛に賭けた
いつだって僕は必死で頑張って来たし
誰一人叶いはしない
愛が死んだ日恐れ悲しみ泣き叫んだ
こんなに優しいシヴァに逆らうのは一体誰?
昔のことは忘れよう サティーのことは忘れよう
死んだのは当たり前
命を賭けた戦いさ 聖地に参る暇無いさ
Beatの神になれ Rock'n'Roller
2 「ブルータスよ、貴方は偉大な人間だった....。
それならば、これは仕方のないことだ....。」
周りは敵だらけ 気を許せば殺される
正義の為の暴力を 誰一人解らない
いつだって僕は『信長の様に』
この身を捧げて『正義』に仕えた
平和の為に気も向かずに殺し続けた
愛こそ全てだと伝える僕に刃を向けるのは一体誰?
命を賭けた戦いさ 誤解されて当然さ
一人で平和な世界を作るのさ
僕は『孤独のランナーさ』誤解されて当然さ
Beatの神になれ Rock'n'Roller Rock'n'Roller Rock'n'Roller
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by ひかる 1995/4/8
